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取り扱い方法一覧

レンジおひつの特徴

樹を加工して出来た木製品であっても、気候の変化により膨らんだり縮んだりしています。木製品には、食器乾燥機や電子レンジは水分を蒸発させてしまうところがあり、特に要注意です。

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桶・おひつのお手入れ

木曽さわら材の桶・おひつは物により脂(ヤニ・・・ベトベトと手にくっ付く液状のもので樹には大事な物質)が出たり、乾燥で隙間が出来たりと結構扱いが大変です。

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桝について

桝は本来量りとして作られていました。第二次世界大戦後、尺貫法が変わり勺や合、升といった量り方をしなくなり、ml や cc といった単位になりました。

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木製まな板のお手入れ

木製まな板は現在、食品衛生法で業務での使用を制限されています。木製のまな板だけが菌に侵されるように思われがちですが、平成15年前後の民放で木・ガラス・プラスチックで実験された結果、菌に特に弱かったのが何とプラスチックのまな板で、その次が木(種類にもよる)でした。

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直火用陶器(土鍋・コンロ・ホウロクなど)のご注意

最近の火にかける陶器は、海外からの土を混ぜることで強度を増して来ました。

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木曽さわらの湯桶・片手桶について

当サイトの木曽さわらを使用した湯桶と片手桶は、内部をカンナで仕上げているのでそうでないものに比べて特に水に強くなっています。

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